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堀北真希diary

堀北真希にささげるブログ。             

しばらくぶりだと思ったら意味わかんない更新ー(ノ∀`)

いやね、「その先の日本を見に。~少女と鉄道~」のDVD見つけて久しぶりに見たら
見事にハマッちゃって。


去年の12月に再放送されたやつをDVDに焼いたやつなんですけどね、
何回見てもいいものはいいんですってば。
自分のほりきたファンとしての原点は、やはりここにあると。
ここからすべてが始まった、と思えますね。

でももしかしたら『ここで時間が止まってる』とも言えるのかも・・


いま書店に行くと雑誌は真希ちゃんだらけじゃないですか。
でもほんのちょっと前までは数ページ掲載される、それだけのことに
一喜一憂してたんことがあったんですよ。
TVでもそう。当たり前のようにドラマのヒロインですけど、
自分はいまでもちょっと信じられないぐらいなんです。

やっぱり堀北真希をここまで追い続けた日々があったから、
懐かしくなってるのかもしれないですね。
ここまで来る過程を見るのがあまりにも楽しすぎた。
まるで自分のことのように・・




「その先の日本も、鉄道も、人も、そして私も。
時とともに、変わっていくのかもしれない。」




少女と鉄道Ⅰ最後のフレーズ。
否定はしません。なるほどその通り、とむしろ肯定。

でもなぜか、どこか受け入れられていない自分がいる。
こうなることを望んでいた、そのつもりで応援してきたハズなのに。
おかしいですよね-
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2006.05.28 22:50 | ひとりごと | トラックバック(-) | コメント(2) |
「『高校教師をみて来ました。平成五年』・・五才、あたし。」


日本でいちばん海に近い駅。
日本中で、ここでしか見ることのできない景色。



私は、この想いをどうやって人に伝えよう。
・・その答えを見つけるには、もう少し時間がかかる気がした。





「お祭り、どうして六月にやるのか知ってますか?」

「なんかいつも梅雨時期にやるから、雨が心配。」

「でも今日、ちゃんと花火あがってよかったですねぇ」
「よかったですねー今日はね」








この夏みた花火は初めてなのに、なんとなく懐かしい色にみえた。
2006.05.28 21:26 | 少女と鉄道 | トラックバック(-) | コメント(2) |